ホームパーティー

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というわけで、僕が幹事をしている関西の恋愛工学コミュニティ 通称 "関恋工" の第4回飲み会が行われました。

初回や2回目と違ってもう皆だいたい知った顔になったので、今回はホームパーティーのような飲み会だったなという印象です。

真面目な話、フザけた話、各自のエピソードがどれも毎回いいバランスです^^ 

 

一次会は焼肉を食べ、二次会はスイッチバーに行ったものの、台風のせいか人が少なく男女比が8:2という悲惨な状況。真面目にナンパをする気になれず、斜め上のイエガー凶行プレイに走る関恋工の男たち。近くに居た女の子はポカン顔。

 

スイッチバーを後にして、その後は自然に各自ゆる~く分散していき、ストナン大会へ。

というわけで、カズくんkaiさんと僕の3人は、サンフランシスコからの観光客をナンパして楽しく飲みましたが、口説ききれず敢えなく解散。一人は超絶美人で、もう一人はメガネオタクのバンギャ風ファッション。恋愛工学のセオリーでは、まずはオタクをガッツリ口説いくことで美人の価値を相対的に下げるのが定石ですが、慣れない英語で和むことに気を取られすぎてしまい、適切な恋愛プレイができませんでした。反省…。美人の方とLINE交換はしたものの、未読スルーですわトホホ。

 

最後はkaiさんとコンビナンパをするものの、残念ながらちっともオープンせず、ラーメン食べて解散。今回は意識がハッキリされていたので、ご自身の意思でタクシーを即ってご帰宅。kaiさんがいつもポンコツではないことは僕が証明します。(タクシーに即られたほうの話は以下記事参照です笑)

kai25-8.com

 

というわけで、数ヶ月に一度、知った仲間と集まってこういう会合を行うのは、心が洗われますね。円も縁もない状態から大阪に来て、こんなにナイスな友達ができて本当に良かったなと、集まる度にいつも思っています^^

juslisen (まあ聴けって)

音楽の話だ。

John Legendという黒人R&B歌手の"Penthouse Floor" という曲。たまたまspotifyが自動でリコメンドしてきて出会った曲だが、一聴して耳と心を奪われ、出逢いになったと感じた。

 

これを読んでほしい。解説があって、下に進むと歌詞も書いてある。

bmd.black

 

上記の記事はこう言っている。

 

“Penthouse”とは高層ホテルの最も価格の高い最上階の事であり、そこには一般人ではなく一流アーテイストやアスリート、政治家などしか泊まれない部屋の事である。ジョン・レジェンドも当然その一流セレブに属しており、”地上ではパパラッチやテレビ・クルーなどが私達を狙っているので、彼らが追ってこれない高層ホテルの最上階に行って、誰にも邪魔されずに楽しもう!”といった内容だ。

 

アホか。違う、それはただの比喩だ。オレが本当の解説をしてやる。

この曲は、足を引っ張ってくる人達、石を投げてくる人達、話し合っても決して分かり合えないような人達を相手にせず、そこから離れて自分だけのステージに立って、人生を謳歌して昇華せよという歌だ。こんなヤツらをパパラッチやTVクルーに例えて、地上に置き去りにしていくんだと言っている。だってて、そうしないと殺されてしまう。じゃなければ、"reaching for the sky just in order to survive" なんて歌う筈がない。"高すぎて危ないけど、俺たちは決して帰らない" とも歌っている。だから、"Let's ride the elevator / Go to the pentouse floor" なんだよ。自分だけの最高の人生のステージを、高級ホテルの最上階の最高の部屋であるpenthouse に例えている。上記サイトの解説が言うようにただ楽しみたいだけなら、こんなメロディ、歌詞、アレンジ、コーラスワークにはしない。そんなのはシンセがパカパカ言うてるEDMにしときゃいいだけだ。根拠はない。単にオレの感性だ。だがメチャクチャ自信がある。いや、感性が過剰にエモくなっているだけか。もしくはsnoozerを読み過ぎていたせいか。

 

畜生、染みるぜ。

 

www.youtube.com

 

(ちなみに、本記事タイトルのjuslisenはこのアルバムから。)

[2002] Musiq Soulchild- Juslisen (FULL ALBUM) - YouTube

 

 

取り返しがつかない

 フリクションペン」というペンがある。

frixion.jp

2007年に発売されたPILOTの大ヒット文房具のことで、簡単に言うと「こすって消せるボールペン」だ。摩擦の熱で消えるので、鉛筆のような消しカスは発生しない。(意外とまだ知らない方もいるようなので、一応説明しておく)

 

僕は建築や不動産に関する営業の仕事をしているので、紙の図面を頻繁に扱う。指示や依頼等の業務コミュニケーションに、図面が欠かせない。プレーンな図面ではなく、赤ペンで箇所や内容が書き示された図面だ。

 

フリクションペンが発売されるまではボールペンで業務依頼を書き記していたが、ミスをすると最初からやり直しになる場合が多い。軽微なミスは修正ペンで消せるが、ごちゃごちゃした図面ではそうもいかず、残念ながら最初からやり直しという憂き目にしばしば遭っていた。

 

フリクションペンは、間違えた箇所だけをこすって消して書き直せるので、図面に書き込んで業務依頼をする上での労力がボールペンに比べて大きく軽減された。そうすると、図面だけではなく、当時使っていた手帳やメモなど、日頃の筆記全般にフリクションペンを用いるようになっていた。そこで、気がついたことがある。

 

いつの間にか緊張感がなくなって、字がどんどんと汚くなっていたのだ。

「間違えても消せるしいいや」 「汚かったら書き直せばいいや」

 

ボールペンは間違えると一発アウトなので、事前に書く内容や文字の大きさやバランスを考えていたのだが、フリクションペンになると、いつの間にかそういった配慮を欠くようになっていたことに、ある時気がついた。自分が書いたグチャグチャの文字を見て。

 

振り返ると、小学校の夏休みの宿題で読書感想文を書くために、原稿用紙に鉛筆を走らせたことを思い出す。鉛筆は消すことができるとはいえ、1文字あたり1マスという制約があるので、送り仮名や句読点等で1文字を間違えてしまうと、ある程度のところまで戻って消して書き直したり、その範囲があまりに広い場合は、その原稿用紙だけ最初から書き直しということがあった。それらの憂き目に遭うことを避けるために、慎重さや丁寧さを増したり、文章構成をより深く考えるようになっていった。ここまで全て、要は緊張感である、ということが言いたい。あとは不可逆性。

 

お前の一日は、人生は、フリクションペンじゃないぞ、ボールペンだぞ。しかも紙じゃないんだから、一度間違えてもやり直しができないぞ。一筆入魂だ。もっと緊張感を持てよ。

 

毎日お世話になっている一本のペンのおかげで、自分が下す毎日の判断に緊張感が足りないと知らされた気がしている。 

当たり前だが、人生はよくも悪くも、取り返しがつかない。

 

取り返しがつかないならどうするんだ、という話はまた別の機に。

1人の時間 素朴な満足

今は夏休みの真っ最中だから、嫁と子供が実家に帰っていて、自宅で1人の時間を過ごしている最中である。

 

今日は11時ごろに目を覚まして、いつもの寝起きのプロテインを飲んでから二度寝をした。起きたら風呂に湯を張って、半身浴をしながら読書をして1時間ほど過ごした。

 

そうこうしていると、半身浴で血流が良くなったからなのかお腹がとても空いてきて、冷凍してある鶏の胸肉とブロッコリーをレンジでチンして、マヨネーズと醤油と八味唐辛子を少しずつつけて、食べる。

食べたいものを、食べたい時に、食べたい量だけ、食べたいように食べる。文字にしてみると大した事では無いように見えるが、とても恵まれていると感じる。

 

美味しく食べているとビールが飲みたくなってきて、冷蔵庫で冷やしている缶ビールを開けて飲む。風呂で読んでいた本の続きを、また読む。音がないと少し寂しいので、自宅のテレビに繋いであるAmazon TV StickでYouTubeを起動させ、70年代ソウルのミックスを薄く流してBGMにしている。心地いいと感じる。

Best of the Best 70's Classic Soul Music Mix - YouTube

 

そうこうするうちに、なんとなく書き留めたくなってブログに辿り着き、今に至っているというわけだ。

 

そして書いている最中に、またこの酒を作る。炭酸だから、ステアは優しく一回だけ。スプーンを抜くときは、氷をそっと持ち上げるように。バーテンダーのバイトをしていたときに教えてもらった。

https://www.instagram.com/p/BXsFvQtHYsp/

this is what I like!! ボンベイサファイアは最高です #酒 #alcohol #bombaysaphire #ボンベイサファイア #オランジーナ #orange

 

正直に言うと、一人で時間を過ごすことを寂しいと感じることがあるにはあるが、寂しいからという理由で人に会うのはしないことにしている。その人に会いたかったり、一緒に何かをしたいから会うようにしている。

 

一人の時間をじっくり味わうことでこそ、誰かが自分の横にいて一緒にお話をしてくれることの有り難さが際立つというものだ。生粋のリア充さんや、いつも誰かがそばにいる人にとっては全くわからない感性だろうと思う。

 

今日のように、心の赴くままに繋ぎ目や邪魔が無く、緩やかに行動していける日は、なんと恵まれていることか。

 

ちなみにこの記事に結論はない。少し酔っているだけだ。さて、読書に戻ろう。 あ、映画も観たい。

緊急企画!中尾先生と遊ぼうの会 (ご本人了承)

数日前に、弁護士の中尾先生と僕がこんなツイートのやり取りをしていました。

ツイッターで相互フォローをさせてもらっている方です)

 

 

上記ツイートで激しく行きたくなった「これ」とは、コレです↓

japan.cnet.com

 大阪初のVRアトラクション施設!!VR空間の中で動き回って、迫りくるゾンビを撃ち殺す遊びだそうな。VR童貞にとって面白くないはずがない。お盆休みに入ると激混みするに決まっているので、その前に行くしかない。

 

事前予約制ではなく、当日受付制。最大6名の同時プレイ。関恋工のメンバーは皆なかなか忙しいようで、現時点で集まっているのは3名。

幹事:僕

主賓:中尾先生

参加:副業戦士マコ(旧パコ)さん from 関恋工

 

 というわけで、参加される方を最大3名を募集したいと思います!以下概要です。

 

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■弁護士の中尾先生とVRアトラクションで遊ぼうの会  feat.その後近所でビール

日時:8/9(水)19時頃

場所:https://tempo.sega.jp/tnsb/vr-area_abeno

費用:

・VRアトラクション参加費2,000円 ※現金のみ、カード不可

・その後の飲み会代 (近所の居酒屋)

 

応募条件:

・中尾先生もしくは僕と相互フォローの方、またはフォローしてくれている方

・ツイートから日頃やっていることや人柄がなんとなく見える方(僕の主観です)

・当日までの連絡を取り合うことができて、ドタキャンしない方(念のためです)

 

応募方法:僕宛にツイッターでDM(開放してあります)

期日:8/8(火)中

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いち早く旬でZero to Oneな体験をして、アポでの会話ネタにでもしましょう笑

お待ちしております! 

行ってはいけない

大阪ローカルネタだが、決して行ってはいけない床屋さんを紹介したい。

先日、久しぶりのストリートナンパで即日ゴールを決める直前の話なのだが、

熱帯夜にBody&SoulしてWhite Love3回発射してSteady化する話 - ri_supersaiyanのブログ

 

少しでもルックスを良くしようと思い、床屋さんでプロの顔剃りを受けてヒゲをツルツルにしようと思い立ち、下記の梅田の床屋さんを調べて足を運んだ。

ティーズギャラリー(T's gallery for men's)|ホットペッパービューティー

 

(これは、本来であれば湘南美容クリニックなどで永久脱毛をして顔ヒゲが生えないようにするのがベストソリューションではあるが、その次善策として考えついたものである。)

 

結論を言うと、剃り残しはあるわ、肌は赤くなるわ、眉毛の形を変えないでくれと言ったにもかかわらず、眉毛を短くされる始末。話を聞かないし、クオリティーも低い。よって、この床屋には決して行ってはいけない。

 

(赤くなった肌を誤魔化すためにとあるアイテムを使ったのだが、これはまた別の記事でお話することにする。)

 

ただ、顔ヒゲの永久脱毛をしていない男性にとっては、アポ前やナンパ前の顔剃りによってその日に伸びたヒゲをきれいに剃り落とすことができたとしたら、それはルックスの向上に繋がるだろうと思う。即日ゴールができたとして、翌朝のルックスにも繋がってくる。なので、今後も顔剃りが上手にきれいにできる床屋さんを探し求めるつもりだ。

 

もし顔剃りが上手な床屋さんの情報があれば、ぜひご教示くださいm(_ _)m

熱帯夜にBody&SoulしてWhite Love3回発射してSteady化する話

この記事を書く本日は爽やかな日曜の朝ですが、去る金曜の夜にせっかくナンパで弾丸即日ゴールができたので、ザザーッと振り返ります。そんなの日常茶飯事だよ、という方にとっては何の変哲もない記事なので、そーっとブラウザを閉じてください。

 

「今週の金曜夜は遊ぶ」と予定も心も決めていたので、この日がオナ禁4日目で性欲がマックスになるようにオナニーマネジメント。せっかくゴールしても超早漏の体たらくとなるわけにはいかないので。

 

予め、まずは出張だということにして、当日の夜は家には帰らないということに。これで嫁からの連絡は来ずに集中して遊べる。どこへ出張とは言わず、尋ねられた場合のみ、「●●に行っていたよ」と答える準備だけをしておく。これはいつも必要なことだが、想定問答集を作っておく。

 

週末のラブホテルは高くてイヤなので(先日の逆3ラブホで懲りた…)、ラブホ街近辺のビジネスホテルの一室を予約。これでコストは約半分。チェックインして部屋に飲み水とお酒を用意し、コンドームを枕の下に仕込んでおく。この時点で当然見込み案件ゼロ。ナンパ前のホテル事前予約は先行投資。これで気合いが入る。

 

ミスター恋愛工学まとめ、くまの氏のありがたい図らいで、関恋工の有志メンバーで集まりクラブに突撃した。早速ナンパするがガンシカや塩対応の嵐。クラブに居る、男を値踏みするような女をアトラクトするルックスやトークは、今の自分には無いことを突きつけられた。怒りのストナンへ移行。

 

当初はクラナンからの即日ゴールを狙っていたため、カバンは予めホテルに置いて手ぶらだった。カバンをロッカーに預けると連れ出し時の流れが崩れる恐れがあると思ったからだ。しかしストナンに移行して、「仕事の飲み帰りで疲れましたよね〜」という設定の声掛けをしていたが、手ぶらだとリアリティが無いと気付き、途中でカバンを取りにホテルへ戻った。夏の夜にセックス相手の女を求めて彷徨い歩き回るのはとても暑く、体力を非常に消耗する。飲み物と軽食を携えてやらないと本当に身体に悪いとわかった。歩き過ぎてふくらはぎが攣りそうになった。水ではダメだ。麦茶でミネラルを補給したり、アミノ酸系の飲料を選んだ。軽食はウイダーインのプロテインバー。kaiさんストイサムくんとナンパするがオープンしない、もしくは塩対応。

各自ソロナンパでLゲや連れ出しはチョボチョボと。しかし、残念ながらゴールにはつながらない。ガチのナンパ師さんやソロストナンを習慣にしている人にとっては、夏の夜の体力的な過酷さなんて当たり前だよ、と思われるかもしれない。僕には、こういう経験は無くはないが久しぶりだったので、改めて勉強になった。

それで、街の死に方と自身の体力に限界を感じてトリキ即。実はクラブに入店する前もトリキに居たので、これでトリキ2即目だ。女は0即だと言うのに。

入店時は、もう疲れた、これで帰ろう、という空気だった。焼き鳥、卵、ポテトサラダで体力の回復を図る。ガンシカや塩対応や肉体疲労、そしてゴールできないことへのあまりの怒りに、十何年ぶりに中指を立ててしまう始末。後にこの中指が女性のオマーン国に吸い込まれることになるとは、この時点では誰も知る由もない。

 

それで、トリキを出て、もしいい女性が居たら声をかけようと歩いていたら、一人いた。今までのガンシカや塩対応がウソのように、すーっとレールに乗るように連れ出し先へ。「あ、これはいつもうまくいくときの、あの感覚だ」ということを感じた。英語で言うところの"magnetic" 、僕の好きな単語だ。R&B曲の歌詞ににしばしば登場する単語で、磁石のように惹かれ合う、とでも言うのだろうか。そういう感じだった。連れ出し先は、週刊金融日記のメルマガ153号に投稿した24H営業のバーだ。昔に開拓した店が、今の自分を助けてくれた。

週刊金融日記 第153号 恋愛工学が世に知れ渡るとどうなるか、日経平均15年ぶり1万9000円、修善寺の500年続く温泉宿、恋愛工学への批判に対する感想、他 | 藤沢数希 | note

 

連れ出した女の子に話を聞くと、ガールズバーでの勤務の帰りで漫画喫茶にでも泊まって帰ろうと思っていたとのこと。本業以外にガールズバーと、もう一つクリエイティブな仕事(今はまだ稼げていないが地道に取り組んでいる)をしているとのことで、3足のわらじだ。興味を持った。お酒を飲みながら、「オレ、仕事で部屋取ってあるしベッドあるから行こう。押し倒して無理やりセックスとかはしないから」と言って、セックスを連想させる。もちろん、事前に過去の恋愛やセックスの話をさせた上でだ。バーのカウンター席だったのでDK&CTはしなかったものの、このトークのレールに乗ると「セックスはもうすぐだ」という気がしてくる。が、焦るながっつくなと、声のトーンや表情に気をつけながら振る舞う。某高級ビジネス誌の恋愛工学特集記事においてACSモデルのSフェーズのページを担当した僕としては、自分の実際のSフェーズで取りこぼすことなんてあってはならないことだった。

【袋とじ】監修・藤沢数希 禁断の[恋愛SEX]工学 | 日刊SPA!

chapter5-2 ACSモデル|ぼくは愛を証明しようと思う。|藤沢数希|cakes(ケイクス)

結果的には無事にホテルまで手を繋ぎながらテクテク歩き、特段断りもなくゴールすることができた。予め飲み物やコンドームを仕込んでおいたおかげで、室内では一切ゴソゴソモタモタせず、スムーズにことを運ぶことが出来た。少し前まで怒りで天にかざしていた中指を彼女に入れた。その時点から予感はしていたが、いざ挿入してみると中の具合が大変素晴らしかったので、11時のチェックアウトまで、睡眠を挟んで計3回貫いてやった。セックストリガーを引けるだけ引いて、また会いたいと思ってもらいたかったからだ。

週刊金融日記 第146号 セックストリガー効果発現条件に関する実証研究、ECBがQE発動、赤坂でフレンチとワインのマリアージュ、最終抵抗解除ルーティーン、他 | 藤沢数希 | note

いや、それよりも単純に気持ちが良かったから、繰り返ししたかった。上述したオナニーマネジメントのおかげで、酔っていたが勃起には何の問題も無し。3回とも異様に大量の精子が出て、「なんかすごく男らしいです」と言ってもらえた。褒め言葉として受け止めた。

 

チェックアウト後はカフェで一緒に遅めの朝食を摂りながら彼女のお話を聞いていると、数日後に実家を出て一人暮らしを始めるとのことで、次回はヨネスケアポになりそうです。引越し祝いに酒でも持参して、彼女には晩ご飯でも作ってもらおうと思います。

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※本記事のタイトルは、ぢーざす神よりご提供頂きました。

 

※以下、ツイッターで頂いた反応を紹介します。

 

 

kaiさんとステイサムくんのブログで、同じ一晩のことについて別の視点から語られています☻